※現在、システム不具合により一部の画像が表示されない状態となっております
長崎県
ヨッシャー❗️
ヤッター❗️
もっといけーーー‼️
うれしいーーーーー‼️

J2リーグ第9節、FC岐阜とのアウェイ戦で、
岐阜メモリアルセンター長良川競技場に
乗り込んだV・ファーレン長崎。
前半に、
徳重健太がPKを阻止して0-0で試合を折り返すと、
長崎祭りの始まりです⚽️⚽️⚽️⚽️

66分にイジョンホがPKを決めて先制。
74分に香川勇気が頭で決めて、
82、87分に呉屋大翔が続けざまに2得点‼️

↓<動画>4ゴール&ハイライト↓
https://www.youtube.com/user/vvarenchannel

気持ちいい〜〜❗️❗️

ハーフタイムに手倉森誠監督は静かに聞かせていました。
「大胆になればゴールは生まれる」

ジョンホの先制点から一気に、
長崎の攻撃が活性化した姿は、
今後の戦いの大きな変化を示唆するものです。

そして、手倉森監督は試合後に語ります。
「反撃開始」

「お互いに勝てていない状況での試合。
岐阜のスタイルを分析した中で、
非常にタクティカル(戦術的)な
ゲームになるだろうと考えていた。
選手には、
ボールを奪ったところでスイッチを入れたほうが、
ゴール、そして勝機が増えるという話をしていた。
アウェイのわれわれが慎重にゲームに入った前半、
徳重のPK阻止がなければ、
どっちに転がっていたか分からないゲームだった。
後半、
少し大胆さのスイッチを入れ始めた時にPKがもらえた。
1点取ったら、
これまでくすぶっていた長崎の攻撃が始まった。
ただ何より、
徳重のPK阻止で
守備に対しての意識が高まった勝利だと思う」

2得点の呉屋も次の勝利につながると手応え十分。
「チームとして勝てていなかった状況で、
勝ちに貢献できてよかった。
ジュンホが入ってきて、
前線の動きがすごく出てきて、
マークが空く感覚があった。
これまで、攻撃は動き出す選手が限られていた。
でも、自分やたまさん(玉田圭司)、
ジョンホと連動ができるようになった。
それで、
ボールをうまくゴール前に運べるようになりました」

長崎の目覚めを告げる4ゴール⚽️⚽️⚽️⚽️
みなさま、お待たせしました❗️

4月20日に、アウェイでJ2リーグ第10節栃木SC戦。
そして、
4月24日ルヴァンカップ北海道コンサドーレ札幌戦、
4月27日J2リーグ第11節鹿児島ユナイテッドFC戦と
ホーム2連戦
シェアする