暮らし

いつか広い家に住みたいな。そう思っていた30代。でも、40代になって「狭い家」の方が心地よく暮らせることに気がついたと話す二級建築士の柳本あかねさん。限られたスペースでも快適に暮らすアイデアを伺います。

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