宮城県

苦しいときこそ、精一杯、周りの人に思いやりの心をもつことです。 
野に咲く一輪の花のように、雨や風に耐えながらも、いつも微笑んでいることです。 
その姿に、人は感動し、喜んでくれます。 
そして、その功徳が回りまわって、自分の心を潤します。

【FM仙台 塩沼亮潤大阿闍梨「今朝の一言」は、radikoから聴いていただけます】
http://radiko.jp/share/?t=20190911083710&sid=DATEFM

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