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京都府
【少子高齢化を考える。世界人口デー】

本日7月11日は、国連人口基金(UNFPA)が定めた世界人口デーです。

国立社会保障・人口問題研究所によると、2048年に日本の人口は1億人を割り、
今後50年で人口の約3分の1が失われるそう。
生産年齢人口(15〜64歳の人口)は減り続け、2060年には「2.5人に1人が65歳以上」になります。

来るべき将来の人口構造激変を見据え、
立命館の研究者が様々なアプローチで問題提起し、その解決策や明るい未来を提案します。

少子高齢化特集、ぜひご覧ください。
http://ritsumei.eng.mg/f0c37
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